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なごみ商品を通じて“ロハス”な生活を目指したい

私たちには「ロハス企業を目指す」という理念があります。
“ロハス”とは健康と環境、持続可能(サステナブル)な社会生活を心掛ける
ライフスタイルのことを意味します。
商品、サービスを通して、なごみ・いやし・はげまし・ふれあいを提案し、

お客様にほっと安らげる心の健康と楽しさを感じていただきたい。
そして、その商品は宝物のように大切な存在であり続けてほしい…
そんな願いが理念に込められています。
この理念のもと、社会のため、環境のため、お客様のため、働く私たち自身のため
SDGsを追及していきます。

なごみ商品を通じて
“ロハス”な生活を目指したい

私たちには「ロハス企業を目指す」
という理念があります。
“ロハス”とは健康と環境、持続可能
(サステナブル)な社会生活を心掛ける
ライフスタイルのことを意味します。
商品、サービスを通して、なごみ・いやし・
はげまし・ふれあいを提案し、

お客様にほっと安らげる心の健康と楽しさを
感じていただきたい。
そして、その商品は宝物のように大切な
存在であり続けてほしい…
そんな願いが理念に込められています。
この理念のもと、社会のため、環境のため、
お客様のため、働く私たち自身のため
SDGsを追及していきます。

トップメッセージ 
トップメッセージ 

   私たちは商品、サービスを通じて世の中の人たちに「なごみ・いやし・はげまし・ふれあい」を提供することが使命だと考えています。
創業からの、この「クリエイティブヨーコ理念」を遂行することこそSDGsへの取り組みだと思っています。
そのための重点課題は「自然(環境)」と「人」、「自然の恵みに感謝し限りある資源を大切にする心」「人に感謝し人の為に行動することに喜びを感じる心」を持った人財を育てるということです。

   お客様、お取引先様、社員、皆様のおかげで今年クリエイティブヨーコは創業40周年を迎えることができました。

『思わず笑顔になる』をこれからも提供していきたいと考えております。

                           代表取締役社長執行役員 末松和幸

  私たちは商品、サービスを通じて世の中の人たちに「なごみ・いやし・はげまし・ふれあい」を提供することが使命だと考えています。

  創業からの、この「クリエイティブヨーコ理念」を遂行することこそSDGsへの取り組みだと思っています。そのための重点課題は「自然(環境)」と「人」、「自然の恵みに感謝し限りある資源を大切にする心」「人に感謝し人の為に行動することに喜びを感じる心」を持った人財を育てるということです。

  お客様、お取引先様、社員、皆様のおかげで今年クリエイティブヨーコは創業40周年を迎えることができました。

『思わず笑顔になる』をこれからも提供していきたいと考えております。

代表取締役社長執行役員 末松和幸

 

トピックス
トピックス

最新の情報はこちらからスクロール

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2021/4/14 
公益財団法人日本盲導犬協会へ寄付金を贈呈しました。

2021/1/29 
【SDGs】パッケージにバイオマス素材を使用したペットフードを2021年2月より発売
愛犬用乳酸菌・納豆菌ダブルトリーツ 605円(税込)
この商品は私たちが取り組むSDGs推進活動の一環です。

2020/10/30
長野県が推進するSDGs推進企業に認定されました
<宣言目標>
1.廃プラスチック削減と適正な資源の活用 
  → 石油由来原料100%の買物袋からバイオマス配合プラスチックへの完全切り替え
2.組み立て商品を増やし梱包資材、輸送燃料を削減
3.⼥性管理職⽐率の引き上げ(2030年30%目標)
4.地元の食材を活⽤したペットフーズ新商品開発

2020/7/20
長野県「職場いきいきアドバンスカンパニー」更新
2020/5/21 
長野県「社員の子育て応援宣言」更新
2020/3/19 
一般行動計画(次世代育成支援・女性活躍推進)目標

2021/4/14 
公益財団法人日本盲導犬協会へ寄付金を贈呈しました。

2021/1/29 
【SDGs】パッケージにバイオマス素材を使用したペットフードを2021年2月より発売
愛犬用乳酸菌・納豆菌ダブルトリーツ 605円(税込)

2020/10/30
長野県が推進するSDGs推進企業に認定されました

2020/7/20
長野県「職場いきいきアドバンスカンパニー」更新
2020/5/21 
長野県「社員の子育て応援宣言」更新
2020/3/19 
一般行動計画(次世代育成支援・女性活躍推進)目標

社会への取り組み 
社会への取り組み 

きっかけは2004年に起きたスマトラ沖地震  

2004年スリランカ、スマトラ沖で起きた巨大地震、津波の映像は想像を超えるものでした。
海の向こうで大変な被害に遭っている子供たちに何か私たちができることはないか…
被災地は発電機や毛布を必要としていると報道で知り、
これからの季節に売るための子供向け毛布7200枚を急遽スリランカ大使館を通じて寄付することに決めました。
この社長の決断が私たち社員を一気に社会貢献へと駆り立てました。
私たちの活動は、ここから始まります。
   

2005年社内の有志で「E-PROJECT」がスタート 

毛布の寄付をきっかけに、社員の中で社会貢献の気運が高まりを見せます。
2005年全社員が集まる会議のテーマを「今こそロハス的企業へ」と題し、社員アンケートを取りました。
ロハスへの関心は非常に高く、自分たちの活動に誇りを持っているという回答が寄せられました。
そこから、ボランティアや、チャリティーではない、自分たちだからこそできる
身の丈にあった社会貢献をしたい。
なごみ・いやし・はげまし・ふれあいを理念とする私たちができることを提案したい。
世の中の役に立ちたい。困っている人を助けたい。
そんなやさしい気持ちをもった社員たちがが「E-PROJECT」をスタートさせました。

その後2007年に社員の意見を取り入れ現在の理念に“ロハス”が盛り込まれることになりました。

きっかけは2004年に起きた
スマトラ沖地震 
 

2004年スリランカ、スマトラ沖で起きた巨大地震、津波の映像は想像を超えるものでした。
海の向こうで大変な被害に遭っている子供たちに何か私たちができることはないか…
被災地は発電機や毛布を必要としていると報道で知り、これからの季節に売るための子供向け毛布7200枚を急遽スリランカ大使館を通じて寄付することに決めました。
この社長の決断が私たち社員を一気に社会貢献へと駆り立てました。
私たちの活動は、ここから始まります。
   

2005年社内の有志で
「E-PROJECT」がスタート
 

毛布の寄付をきっかけに、社員の中で社会貢献の気運が高まりを見せます。
2005年全社員が集まる会議のテーマを「今こそロハス的企業へ」と題し社員アンケートを取りました。
ロハスへの関心は非常に高く、自分たちの活動に誇りを持っているという回答が寄せられました。
そこから、ボランティアや、チャリティーではない、自分たちだからこそできる
身の丈にあった社会貢献をしたい。
なごみ・いやし・はげまし・ふれあいを理念とする私たちができることを提案したい。
世の中の役に立ちたい。困っている人を助けたい。
そんなやさしい気持ちをもった社員たちがが「E-PROJECT」をスタートさせました。

その後2007年に社員の意見を取り入れ現在の理念に“ロハス”が盛り込まれることになりました。

ePRO_Logo
主な社会貢献 
主な社会貢献 

・WWF(世界自然保護基金)への寄付(ペット用衣類商品売上1個につき1円を寄付) 
   ¥460,656 2018年3月~2019年2月


・盲導犬支援・・全国31店舗で募金箱設置(2010年4月~)日本盲導犬協会への寄付 
   ¥445,861 2018年3月~2019年2月


・ゴミゼロ(会社周辺の清掃活動)毎月第4金曜日(2009年~)


・地元児童養護施設へのクリスマスプレゼント(2000年~)

・災害支援(東日本大震災により被災された方への募金)(2011年3月)

<その他の活動>
・グリーンデー(本社 庭のガーデニング、整備)毎月第2金曜日(2017年~)


・TEAM CY(マラソンを目指すポジティブ思考に満ちた集団)(2007年~)


・マザーガーデンファーム(2006年~)


・ペット用ハンガーリサイクル


・リサイクルインク導入

・WWF(世界自然保護基金)への寄付(ペット用衣類商品売上1個につき1円を寄付)  ¥460,656 2018年3月~2019年2月

・盲導犬支援・・全国31店舗で募金箱設置(2010年4月~)日本盲導犬協会への寄付  ¥445,861 2018年3月~2019年2月


・ゴミゼロ(会社周辺の清掃活動)毎月第4金曜日(2009年~)


・地元児童養護施設へのクリスマスプレゼント(2000年~)

・災害支援(東日本大震災により被災された方への募金)(2011年3月)

<その他の活動>
・グリーンデー(本社 庭のガーデニング、整備)毎月第2金曜日(2017年~)


・TEAM CY(マラソンを目指すポジティブ思考に満ちた集団)(2007年~)


・マザーガーデンファーム(2006年~)


・ペット用ハンガーリサイクル


・リサイクルインク導入

社会貢献からSDGsへ 
社会貢献からSDGsへ 

ライフスタイルを提案する会社だからこそ、これからも社会にとってやさしい会社を目指しています。

ライフスタイルを提案する会社だからこそ、これからも社会にとってやさしい会社を目指しています。

取り組み 内容 貢献するSDGs
盲導犬支援 2010年~
・募金スタート
全国の直営店で募金箱設置
聴導犬支援 2020年~
・寄付スタート
WWF(世界自然保護基金)への寄付 2006年~
・寄付スタート
ペット衣類商品売上1個
につき1円を寄付
児童養護施設への寄付 2000年~
・寄付スタート
長野市の児童養護施設の子供たちへのクリスマスプレゼント
⼥性管理職⽐率の引き上げ 2021年宣言
・2030年度末までに女性管理職比率を30%に
人権尊重・コンプライアンス 2021年宣言
・パワハラ、セクハラの撲滅
ワークスタイル
イノベーション
2021年宣言
・社員が望むストレスフリーな働き方を推進
・有休取得率70%目標
社会に配慮した
サプライチェーン
2021年宣言
・2023年度末までに実行
取組 内容 貢献するSDGs
盲導犬支援 2010年~
全国の直営店で募金箱設置
聴導犬支援 2020年~
寄付開始
    
WWFへの寄付 2006年~
寄付開始
ペット衣類商品売上1個につき1円を寄付
児童養護施設への寄付 2000年~
寄付開始
長野市の児童養護施設の子供たちへのクリスマスプレゼント
ジェンダー平等 2030年30%目標
2030年度末までに女性管理職比率を30%に
人権尊重・コンプライアンス パワハラ、セクハラの撲滅
ワークスタイルイノベーション 社員が望むストレスフリーな働き方を推進。
有休取得率70%目標
社会に配慮したサプライチェーン 2023年度末までに実行
環境への取り組み 
環境への取り組み 

地球環境にやさしいモノづくりの会社でありたい。環境に配慮し、梱包資材の削減、破棄ロスゼロを目指しています。

地球環境にやさしいモノづくりの会社でありたい。
環境に配慮し、梱包資材の削減、破棄ロスゼロを目指しています。

取り組み 内容 貢献するSDGs
組み立て商品を増やし
梱包資材、輸送燃料を削減
2030年度末までに発泡スチロール資材使用ゼロを目標  
廃プラスチック削減と
適正な資源の活用
2030年までにバイオマス配合プラスチックへの完全切り替え
地元食材・地域資源”ジビエ”を活⽤
したペットフーズ新商品開発
2030年度末までに10アイテムを目標
社内エコ 2020年宣言
・オフィス電力使用量、水道使用量削減
・ペーパーレス化推進

廃棄ロスの削減 2020年宣言
作りすぎない、捨てない
廃棄ロスを継続

取組 内容 貢献するSDGs
組み立て商品を増やし梱包資材、輸送燃料を削減 2020年~
2030年度末までに発泡スチロール資材使用ゼロを目標
 
廃プラスチック削減と適正な資源の活用 2020年~
2030年までにバイオマス配合プラスチックへの完全切り替え
地元食材・地域資源”ジビエ”を活⽤したペットフーズ新商品開発
2020年現在5アイテムを2030年度末までに10アイテムを目標
社内
エコ
オフィス電力使用量、水道使用量削減
ペーパーレス化推進

廃棄ロスの削減 作りすぎない、捨てない
廃棄ロスを継続

2020/10/30
長野県が推進するSDGs推進企業に認定されました
<宣言目標>
1.廃プラスチック削減と適正な資源の活用 
  → 石油由来原料100%の買物袋からバイオマス配合プラスチックへの完全切り替え
2.組み立て商品を増やし梱包資材、輸送燃料を削減
3.⼥性管理職⽐率の引き上げ(2030年30%目標)
4.地元の食材を活⽤したペットフーズ新商品開発

2020/10/30
長野県が推進するSDGs推進企業に認定されました
<宣言目標>
1.廃プラスチック削減と適正な資源の活用 
  → 石油由来原料100%の買物袋からバイオマス配合プラスチックへの完全切り替え
2.組み立て商品を増やし梱包資材、輸送燃料を削減
3.⼥性管理職⽐率の引き上げ(2030年30%目標)
4.地元の食材を活⽤したペットフーズ新商品開発

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